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- ゴアテックスとシリコン両方人体保形物として公式承認された材質ですので、長期間使用に対する安定性が立証されています。
ゴアテックスは微細空間が多くあって、周辺組織が内部に入り込んでくっ付くような材質であり、相対的にやわらかいので、よく折られたり曲がる場合があります。したがって、1~2年にわたり鼻が折れ曲がったり若干低くなる特性があります。
シリコンはゴアテックスより硬い材質でもう少しすべすべで真っ直ぐの性質があり、周辺組織が囲む形態と固定されます。したがって、鼻成形手術時、保形物挿入が必要な鼻柱の床面の屈曲の程度や形態、必要な高さなどによって2つの材質中一つを選択するのが望ましいです。
- 無痛麻酔のために睡眠を誘導した状態で止血及び局所麻酔剤を注射し、その後施術過程中に痛みを感じない状態になります。睡眠時間は手術後回復時間と個人体質を考慮して調整され、手術過程を睡眠麻酔にする場合、十分回復してから帰宅してください。
- 目頭拡張後ひどい傷跡を残したり、多くの量を拡張した場合は矯正が難しいです。過渡な皮膚切除によりできた傷跡は、手術をしてもよくなりにくいです。
- 球後出血という合併症により失明することはあるが、病院措置でほとんど回復します。
- 手術当日洗顔ができないだけで、手術結果と回復には影響がなく、最近は手術の翌日洗顔してもいい方法を使用しているので、夏でもかまいません。
- Aボトックス注射後には3-4時間ほど施術を受けた部位を強く押すのはよくありません。
また、3-4時間くらい、横にならないでください。他の日常生活は正常にやってもいいです。
洗顔と化粧は4時間後程度に可能です。
- A原因による治療をするためです。目じり、眉間、額部位は表情しわといって、主に表情を取る筋肉の動きにより現れるしわです。したがって、筋肉を休ませるボトックス注射を打ちます。
- コラーゲンとは、抽出した動物性コラーゲン気質にPMMAという粒状を持つ物質でしわや唇を膨らせるのに使います。レスチレンと類似した用途と使われると考えればいいと思いますが、これにはそれなりの長短があります。コラーゲンは動物性たんぱく質という点で皮膚トラブルが希に現われることがある反面、効果がレスチレンより多少長続きします。